Category : 風俗嬢にモテるコツを伝授!

お金を払っていても要求し過ぎないこと!

風俗嬢も、男性に対してはお金を払ってくれる客の立場であることは十分承知しています。当然、客の立場として親切にしてくれることでしょう。そうしないと、売上に響いて彼女たちのお給料に関係してきますからね。でも、だからと言ってお金を払った立場を必要以上に盾にとって、要求しすぎないことが大切です。

お金を払っているからと偉そう男はモテない

お金を払うことで、風俗嬢に性的サービスを行ってもらえる契約上の関係が発生するのはたしかです。でも、お金を払っているからといって、偉そうにしている男性がモテるわけがありません。風俗嬢も、時間内はしっかり仕事としてサービスをしてくれるでしょうが、早く終わってくれないかなと思うのが現実でしょう。

風俗に行ったときでも、自分が客として料金を払っているからといって、偉そうな態度をとってはいけません。なぜなら、料金を払ってサービスを提供するという契約を交わした時点で、風俗嬢との立場は同じになるからです。それに、性的サービスという、疑似的ではあっても男女の行為に至るのですから、ちょっとしたことでお互いの気分が悪くなっては良いことはなにもないでしょう。性的な満足度も、減少してしまうはずです。

金額以上のサービスを要求するなら追加料金を払うこと

また、支払った金額以上の要求を強引に行う男性も困りものです。たとえば、男性自身が元気がないのはあくまでも男性側の問題なのに、なんとかリップサービスでよろしくと言わんばかりに強要するなんてタイプですね。ED気味なのを隠して、風俗嬢のせいにするケースもあるでしょう。

そもそも、金額以上のサービスを要求するのなら追加料金を支払うべきです。追加料金を支払わなくてもこの子ならサービスでやってくれるだろうとか、接客業なんだから金額以上のサービスをして当たり前なんて思うのは間違いです。また、風俗でも本番行為は基本的に禁止されていることを理解しなければいけません。風俗嬢が嫌がっているのに、お金を上乗せするからと言って強要することは絶対に止めましょうね。

お金を払う立場でも風俗嬢を気遣える男になろう

風俗嬢にモテるためには、お金を払う立場であっても一定の紳士さを保つことが必要です。たとえば、体調があまり良くなさそうだったら気遣いの言葉をひとことかけるだけでも、ずいぶんと女性は心が軽くなるものです。お金を払っている立場であっても、サービスを受けた後は必ず最後にありがとう、と自然に言えるような男になりましょう。実は、このありがとうという言葉すら出せない人も多いですからね。

当然ながら、風俗嬢側にとっても仕事ですから、料金を受け取った以上はその対価としてのサービスする義務が発生します。でも、風俗嬢相手であっても、ひとりの女性として扱うことができる男性は非常にモテます。お気に入りの風俗嬢がいて、客としての立場としてではなく、彼氏として見てもらいたいのならこうしたところから自分を変えていくことをおすすめします。

まとめ

風俗嬢にモテたいのなら、まずはお金を払っている立場ということを必要以上にひけらかさないようにしましょう。お金を払っていても、サービスを提供してもらうことで立場は同じになるのです。風俗嬢のことを、ひとりの女性として対等に気遣うことができるような男になれれば、お目当ての子から本命視されることも夢ではないですよ。風俗嬢にモテるためにも、客の立場を超えた要求をしない、紳士的な男を目指しましょう。

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